The Arrival of Java 26

原文はこちら。
The original article was written by Sharat Chander (Director, Java SE Product Management, Oracle).
https://blogs.oracle.com/java/the-arrival-of-java-26

JDK 26 is Now Available!

Oracleは開発者、企業、エンドユーザー向けにJDK 26の一般提供を発表します。

New with Java 26

JDK 26では、10の拡張が提供されます。これらはJDK Enhancement Proposal(JEP)として独立して提案されるほど重要なもので、プレビュー機能4つ、インキュベーター機能1つを含みます。これらの拡張は、Java言語のイノベーション、セキュリティの強化、パフォーマンスとランタイムの改善、ライブラリの改善、およびターゲットを絞ったメンテナンスとクリーンアップによるJDKの管理をカバーしています。

JDK 26
https://openjdk.org/projects/jdk/26/
JDK Enhancement Proposals – JEPs
http://openjdk.java.net/jeps/1

Language Innovation

Primitive Types in Patterns, instanceof, and switch 4th Preview [JEP 530]

Javaをより統一的かつ表現力豊かにすることで、AI推論を統合するアプリケーションの開発を効率化し、開発者の生産性向上を支援します。パターンマッチング、instanceofswitchを使用する際に摩擦を引き起こすプリミティブ型に関する複数の制限を排除します。さらに開発者の生産性向上を支援するため、無条件の正確性(unconditional exactness)の定義も強化し、switch構文においてより厳密な優位性チェック(dominance checks)を適用することで、コンパイラがより広範なコーディングエラーを識別・削減できるようにします。

Performance Advancements

G1 GC: Improve Throughput by Reducing Synchronization [JEP 522]

メモリ効率を向上させることで、開発者がより少ない時間でより多くの処理を実行できるよう支援します。アプリケーションスレッドとガベージコレクタスレッド間の同期を削減し、G1ガベージコレクタのスループットを向上させます。追加のハードウェアなしでより高速に動作し、より多くのユーザーをサポートすることで、Javaは効率を改善し、インフラストラクチャコストを削減し、よりスムーズなユーザーエクスペリエンスを提供します。

Cryptographic Security Improvements

PEM Encodings of Cryptographic Objects 2nd Preview [JEP 524]

新しいエンコーディングAPIにより、広く使用されているセキュリティフォーマット全体でJavaアプリケーションのセキュリティと開発者の生産性向上を支援します。このAPIは、暗号鍵(cryptographic keys)、証明書(certificates)、証明書失効リスト(certificate revocation lists)を表すオブジェクトを、広く使用されているPrivacy-Enhanced Mail転送形式にエンコードし、その形式からオブジェクトへデコードします。これにより、エラーのリスクを低減し、コンプライアンスを簡素化し、エンタープライズ、クラウド、規制要件に対する暗号化のセットアップと統合を合理化することで、安全なJavaアプリケーションの可搬性と相互運用性を強化します。

Privacy-Enhanced Mail
https://en.wikipedia.org/wiki/Privacy-Enhanced_Mail

Project Leyden Enhancements

Ahead-of-Time Object Caching with Any GC [JEP 516]

任意のガベージコレクタ(GC)でJavaアプリケーションの起動時間を高速化することにより、開発者の生産性とリソース効率の向上を支援します。GCに依存しないニュートラルなフォーマットからメモリへ、キャッシュ済みの事前初期化Javaオブジェクトを順次読み込むことを可能にします。また、事前キャッシュ(ahead-of-time cache)を強化し、HotSpot Java仮想マシンが低レイテンシのZGCを含む任意のGCで起動時間およびウォームアップ時間を改善できるようにします。これにより、開発者はアプリケーションの起動遅延を削減し、アプリケーションのスケーリングを高速化し、より優れたユーザーエクスペリエンスを提供できます。

Library Improvements

Prepare to Make Final Mean Final [JEP 500]

重要なビジネスシステムにおける意図しない変更、改ざん、または偶発的なエラーを防止することにより、開発者がアプリケーションのセキュリティと信頼性を向上させることを支援します。finalフィールドを変更するためのディープリフレクションの使用に対して警告を発し、現在の警告や将来の制限の両方を回避するために不可欠な場合、finalフィールドを変更できるようにします。この重要な変更により、Javaの「デフォルトでの完全性(integrity by default)」原則が適用され、機密データとビジネスロジックの保護、隠れたリスクの削減、バグやセキュリティ脆弱性の可能性の低減に焦点を当てています。

HTTP/3 for the HTTP Client API [JEP 517]

HTTPサーバーと対話するコードの記述を容易にすることで、開発者の生産性向上を支援します。HTTP Client APIをHTTP/3プロトコルに対応するよう更新し、ライブラリやアプリケーションが最小限のコード変更でHTTP/3サーバーと対話できるようにします。これらの一般的なボトルネックを排除し、低レイテンシでのより迅速なデータ取得を可能にすることで、マイクロサービスおよびAPI駆動型のJavaアプリケーションのパフォーマンスとネットワーク接続の信頼性を向上させます。

Lazy Constants (2nd Preview) [JEP 526]

初期化のタイミングにおいてより高い柔軟性を提供することで、開発者の生産性とリソース効率の向上を支援します。これはAIやデータ駆動型アプリケーションにおいて特に価値があります。不変データ(immutable data)を保持するオブジェクトであるlazy constants用の新しいAPIを通じて、JVMはlazy constantsを真の定数として扱い、フィールドをfinalとして宣言した場合と同等のパフォーマンスを実現します。さらに、Javaアプリケーションおよびそのクラウドネイティブ・AI搭載サービスがより高速に起動し、コンピューティングリソースをより効率的に使用できるようにすることで、開発者がアジャイルでスケーラブルなデプロイメントを実行し、コスト削減とエンドユーザーのより優れたエクスペリエンスにつなげることを支援します。

Structured Concurrency (6th Preview) [JEP 525]

マルチスレッドコードの保守性、信頼性、および可観測性を向上させます。これはAIおよびクラウドネイティブワークロードのスケーラビリティとレジリエンスの改善に特に有益です。構造化並行処理のAPIにより並行プログラミングを簡素化します。このAPIは、異なるスレッドで実行される関連タスクのグループを単一の作業単位として扱い、スレッドリークやキャンセル遅延など、キャンセルやシャットダウンに起因する一般的なリスクを低減します。

Vector API (11th Incubator) [JEP 529]

より少ないハードウェアでより多くのインサイトと価値を提供できるようにすることで、開発者がJavaアプリケーションのパフォーマンスとコスト効率を向上させることを支援します。Vector APIは、サポート対象のCPUアーキテクチャにおいて実行時に確実に最適なベクトル命令へコンパイルされるベクトル演算を表現し、データ分析、AI推論、科学計算ワークロードの処理を高速化します。これにより、AI推論やコンピュート処理において頻繁に使用される同等のスカラー演算よりも優れたパフォーマンスを達成する能力を開発者に提供します。

Stewardship of the JDK

Remove the Applet API [JEP 504]

JDK 17で削除予定として非推奨化され、プラットフォームの一部ではなくなったApplet APIを削除することにより、開発者がインストールおよびソースコードのフットプリントを削減し、アプリケーションのパフォーマンス、安定性、およびセキュリティを向上させることを支援します。

A Reminder on Preview, Experimental, and Incubator Features

プレビュー機能は、Java SEプラットフォームの完全に仕様化され完全に実装された言語またはVM機能ですが、永続的なものではありません。これらはJDK機能リリースで利用可能にされ、将来のリリースで恒久化される前に、実際の使用に基づいた開発者からのフィードバックを可能にします。これにより、ツールベンダーにも機能が確定する前にサポートに取り組む機会が与えられます。実験的機能は、主に仮想マシン(VM)レベルにおいて、まだ開発とテストの段階にある初期段階の機能であり、HotSpot VMへの影響が大きい可能性のある拡張機能に関する初期フィードバックを収集するために使用されます。インキュベーターモジュール内のAPIは、最終化されていないAPIと最終化されていないツールを開発者やユーザーに提供し、最終的にJavaプラットフォームの品質向上につながるフィードバックを収集できるようにします。

JEP 12: Preview Features
https://openjdk.org/jeps/12
JEP 11: Incubator Modules
https://openjdk.org/jeps/11

Non-JEP JDK Enhancements

10のJEPに加え、Java 26では組織がアプリケーションのセキュリティ、信頼性、およびパフォーマンスを強化するのに役立つ数十の改善が提供されます。これらの更新は、基盤となるOSやファームウェアの更新、および標準規格への対応を提供します。ユーザーやアプリケーション開発者は通常、これらの変更に気付かないまま恩恵を受けます。JEP以外の拡張機能の全リストについては、JDK 26リリースノートを参照してください。

JDK 26 Release Notes
https://jdk.java.net/26/release-notes

特筆すべき拡張機能として、業界標準のハイブリッド公開鍵暗号化(HPKE)による安全な暗号化の合理化、耐量子JAR署名によるサプライチェーンの将来的な保護、Unicode 17.0およびCLDR v48への更新によるグローバル標準のサポート改善が挙げられます。さらに、暗号アルゴリズムおよびレガシーキーストアに対する制御の強化により、セキュリティとコンプライアンスがさらに強化され、組織が自信を持ってモダナイゼーションを進められるよう支援します。

アプリケーションのパフォーマンスと信頼性は、より高速なJVM起動、より効率的なガベージコレクション、拡張されたC2 JITコンパイル、よりスマートなヒープ管理につながる数十の更新によって改善されています。開発者および管理者は、HttpClientのリージョンベースのファイルアップロード、より厳格なランタイムイメージ構築、改善されたJVMメトリクスAPI、およびJavaDocの新しいダークモードなどの新機能によって、生産性を向上させることができます。

Additional Improvements

Reintroduction of JavaFX Commercial Support to Meet Industry Demand

Oracleは、AI駆動型アプリケーションおよび分析エクスペリエンスを支える洗練されたインタラクティブなビジュアライゼーションに対する顧客、学術界、およびソフトウェア開発業界からの高まる需要に応えるため、JavaFXの商用サポートを再導入します。JavaFXの商用サポートは、すべての新しいJavaバージョン、およびOracleが5年間のPremier Supportを提供するすべてのJavaバージョンで利用可能になります。

JDK 8向けのJavaFXのサポートは2028年3月までさらに3年間延長され、JavaFXの商用サポートは新しいOracle Java Verified Portfolioの一部として提供されます。今後のJavaFXリリース計画には、JDK 26向けのJavaFX 25および26(本日より利用可能)が含まれ、JavaFX 21、17、および8のアップデートは2026年4月中旬に予定されています。JavaFXは、対応するOracle JDKと同じライセンス条件(NFTCまたはOTN)の下で提供されます。さらに、OracleはOpenJFXプロジェクトを引き続きリードし、エンタープライズおよび学術コミュニティにおけるJavaFXへのコミットメントをさらに実証します。

New Oracle Java Verified Portfolio Provides Curated Set of Enterprise-Grade Tools

新しいOracle Java Verified Portfolio(JVP)は、顧客のより広範なJavaアプリケーションおよび開発スタックのサポートを提供する、信頼性が高く堅実なソリューションを導入します。Oracleの顧客およびJava開発者は、Oracle JDK自体には含まれないJDK関連のツール、フレームワーク、ライブラリ、およびサービスに幅広く依存しており、それぞれに異なるバージョニング、サポートタイムライン、およびSLAがあります。JVPは、Oracleによって完全にサポートおよび管理される、厳選されたエンタープライズグレードのコンポーネントセットを提供し、明確なロードマップの透明性とライフサイクル管理を実現します。

Oracle Java Verified Portfolio
https://www.oracle.com/java/technologies/downloads/jvp/

JVPは、ミッションクリティカルなJavaコンポーネントのサポート、アクセス、およびドキュメントを合理化し、ライフサイクル管理を簡素化し、顧客の投資を将来にわたって保護します。エンタープライズのイノベーションとセキュリティ標準をサポートするため、OracleはJava SEサブスクライバーおよびOCI上でJavaワークロードを実行しているOracle Cloud Infrastructure(OCI)顧客向けに、JVPのサポートを無料で含めています。さらに、Java SEサブスクライバーやOCI顧客でないユーザーにとっても、多くのポートフォリオコンポーネントへのアクセスと使用は幅広いユースケースで引き続き無料です。これらの検証済みアセットをOracleから直接調達することにより、JVPがJavaエコシステムの重要なコンポーネントの信頼性が高く検証済みのソースを提供するため、顧客はソフトウェアサプライチェーンのリスクを大幅に削減できます。これにより、すべてのコンポーネントがOracleの厳格な品質、セキュリティ、およびサポート基準に準拠していることを確認した上で、組織は採用と統合を加速させることができます。

JavaFXの商用サポートに加え、JVPにはHelidonおよびOracle’s Java Platform Extension for Visual Studio Codeに対するOracleのサポートが含まれます。

Helidonは、Java Virtual Threadsを使用して高速、軽量、かつ高度にスケーラブルなマイクロサービスを構築・実行するために設計されたオープンソースのクラウドネイティブJavaフレームワークです。Oracleが設計、主導、使用しているHelidonは、エンタープライズおよびクラウドネイティブのエコシステムと統合し、開発者にシンプルさ、生産性、プログラミングスタイルの選択肢、および組み込みの可観測性を提供します。Helidon AIはHelidonを拡張し、Java開発者がJavaで高性能AIアプリケーションを構築できるようにします。Helidonには、LangChain4jとの統合、Helidon MCP、およびAIエージェントのマイクロサービスとしての構築を容易にする機能も含まれています。

HelidonをJVPに含めることにより、Oracleは信頼性の高いエンタープライズグレードのサポートを顧客および開発者に拡大し、最新のJavaイノベーションを活用したスケーラブルでレジリエントなアプリケーションの構築を可能にします。Helidonのリリースサイクルもまた、JDKロードマップに合わせて計画されており、最新のJavaリリースに対する即座のサポートを提供します。Oracle JDKおよびJava SEプラットフォームとのこの緊密な連携により、シームレスな互換性が確保され、Javaデベロッパーエコシステム全体でのイノベーションが加速されます。信頼性の高いエンタープライズ対応の開発者ソリューションを提供しつつ、JavaコミュニティでのイノベーションをサポートするというOracleのコミットメントを強化するため、HelidonおよびJava Platform Extension for VS Codeはオープンソースのまま存続します。

Supporting the Global Java Community with Innovation in the Cloud

JavaはOCI上にデプロイすることで、イノベーション、パフォーマンス、効率、コスト削減の強化を実現します。OCIはOracle JDK 26をサポートする最初のクラウドプロバイダーです。Oracle Java SEおよびJava Management Serviceなどの高度な機能をOCI上で追加料金なしで提供することにより、Java 26は開発者がより速く、より良く、最適化されたコストパフォーマンスで動作するアプリケーションを作成・デプロイすることを支援します。

Oracle Java SE Universal Subscriptionは、顧客にクラス最高のサポートを提供します。JVPに加え、Java SE Subscription Enterprise Performance Pack、Java Management Service、Javaポートフォリオ全体のトリアージサポート、および顧客のビジネスペースに合わせたアップグレードの柔軟性が含まれるようになりました。これにより、ITチームは複雑さを管理し、セキュリティリスクを軽減し、コストを抑制できます。

Predictability

JDK 26は、6か月ごとのリリースサイクルを通じて予定通り提供された17番目の機能リリース(feature release)です。このレベルの予測可能性により、開発者は着実な改良の流れのおかげで、イノベーションの採用を容易に管理できます。

パフォーマンス、安定性、およびセキュリティを向上させるJavaの能力により、Javaをして引き続き世界で最も人気のあるプログラミング言語たらしめています。

OracleはJDK 26に対し、2026年9月にOracle JDK 27に引き継がれるまで更新を提供します。

Java 26, Together

これまでのリリースと同様に、Java 26はOpenJDKコミュニティの多くの個人や組織の貢献によるものです — we all build Java, together!

JDK 26 Fix Ratio

JDKリリースの経時的な変更率は何年もの間大きく変わることはありませんが、6ヶ月サイクルの下で、実運用に耐えうる機能や改善が提供されるペースは急激に増加しています。

JDK 26の変更点は、重要な新機能から小規模な拡張、日常的なメンテナンス、バグ修正、ドキュメントの改善まで多岐にわたります。各変更は、JDK Bug Systemの1つの課題に対する1つのコミットで表されます。

JDK Bug System
https://bugs.openjdk.org/secure/Dashboard.jspa

各機能リリースのGA時点でJava 11からJava 26で修正済みとマークされた36,328件のJIRA Issueのうち、25,491件はOracle従業員が完了し、10,837件は個人の開発者や他の組織で働く開発者による貢献でした。Issueを調べ、担当者から組織データを収集した結果、Javaにおけるコントリビューション開発のスポンサーとなった組織のチャートは以下のようになりました。

Java 26では、修正済みとマークされた2,535件のJIRA Issueのうち、1,729件はOracleの従業員が完了し、806件はJavaコミュニティの他のメンバーによる貢献でした。

Oracleは、Alibaba、ARM、Google、IBM、ISCAS、Microsoft、NTT Data、NVIDIA、Red Hat、Rivos、SAPなどの組織で働く開発者の顕著な貢献に感謝したいと思います。また、Bellsoft、Bytesoft、Loongsonなどの小規模な組織や、Java 25の修正の7%に貢献した独立系開発者の方々にも感謝します。(訳注:なぜかJava 25の話になっていて、本来はJava 26のはずですが、原文のまま翻訳しています)

さらに、ビルドの品質に関して貴重なフィードバックを提供してくれたり、良質なバグを登録してくれたり、頻繁にアップデートを提供してくれたりした以下の方々に感謝したいと思います。

  • Lukas Eder (JOOQ)
  • Marc Hoffmann (JaCoCo)
  • Ben Evans (Java Champion)
  • Simon Steiner (Apache Batik)
  • Uwe Schindler (Apache Lucene)
  • Yoann Rodiere (Hibernate ORM)

さらに、OpenJDK Quality Outreachプログラムを通じて、Java 26の早期アクセスビルドのテストに素晴らしいフィードバックを提供し、リリースの品質向上に貢献してくれた以下のFOSSプロジェクトと個人に感謝したいと思います。

Quality Outreach
https://wiki.openjdk.org/display/quality/Quality+Outreach

  • Apache Ant (Jaikiran Pai)
  • Apache Tomcat (Mark Thomas)
  • Parallel Collectors & Vavr (Grzegorz Piwowarek)

Resources

Javaは、今日のテクノロジートレンドにおいて引き続き第1位のプログラミング言語です。Java 26の機能強化が予定通り提供されたことが示すように、継続的な周到な計画とエコシステムへの関与を通じて、Javaプラットフォームはモダンな開発、クラウドでの成長、およびAI重視のアプリケーションユースケースの実現に向けて、確固たる基盤を築いております。

ニュースやアップデートの最新情報は、以下の方法で入手できます。

Dev.javaJavaの知識を深め、コミュニティに参加するためのOracleの専用ポータルサイト
Inside.javaOracle Javaチームによるニュースおよび見解をまとめたサイト
Inside.java PodcastJavaチームが直接お届けする、Java開発者向けの技術オーディオショー
Duke’s Corner PodcastJavaエコシステムの著名人の方々の個人的な物語、経験、専門知識をする、コミュニティに焦点を当てたオーディオショー。
Java on YouTubeJavaの専門知識を深めるためのOracleのJava動画
Inside.java NewscastInside.javaポッドキャストを拡張するビデオショー
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